チクニーを毎日ずっとしてたらヒリヒリ痛い…これって大丈夫?

チクニー痛い

チクニーしてたら乳首が痛くなった…これ大丈夫?

Q: チクニーで気持ちよくなるために毎日いじっていたらヒリヒリ痛くなってきたけれど、大丈夫?

A: これはイジリ過ぎで皮膚が敏感になっているだけなので、放置して様子をみましょう。

乳首も、いえばクリトリスとか亀頭と同じようなもの。

クリトリスや亀頭をゴシゴシこすれば女も男も当然、痛くなりますよね。

チクニーで快感を得たい気持ちは分かりますが、やはり気持ち良さを通り越してヒリヒリするほどいじるのはやり過ぎです。

痛みが取れるまではチクニーを封印するようにしてください。

チクニーがクセになっていると、なかなか封印するのは難しいですね。

そんな時は、乳首にバンドエイドを張っておけば、強制的に乳首がいじれなくなるので効果的です。

また女性が乳首を隠すために貼る、ニップレスなども使ってみるといいでしょう。

どうしても乳首をいじりたくなった場合はニップレスの一種で、「つけちくび」と呼ばれるシリコンタイプを貼り付けておくと、自分の乳首を守りながら擬似的に乳首をいじることができます。

その他、乳首オナニーのやり方・方法については以下の記事で紹介しているので、興味のある方は参考にしてみて下さい。

チクニー(乳首オナニー)をこれからしてみたいという方や、もっと乳首で気持ち良くなりたい!極めたい!という方もいるかと思います...

チクニー禁止期間、これで愛撫の訓練をしてみるのもチクニー上達の方法のひとつです。

チクニーは個人差があるので一概には言えませんが、痛くなるほどいじる場合は、少しでも早く気持ち良くなりたいという願望から焦ってしまうケースと。

絶頂になると乳首を強く責めて痛めてしまう2つのケースがあります。

乳首を開発途中で痛めてしまった場合、その後、チクニーに対して興味を失ってしまうこともあるので、つねに優しい愛撫と乳首をいじる時間に気をつけましょう。

乳首をいじって気持ちの良い時間は、せいぜい10〜15分程度。

これ以上いじっていれば、優しく愛撫しているつもりでもヒリヒリした痛みが襲ってきます。

絶頂時にチクニーを行って乳首を痛めるケースは、防ぐ方法がかなり難しくなります。

絶頂を迎える際は、どれだけ乳首をギリギリと痛めても、むしろそれが快感を高めてくれることにもなるからです。

絶頂を迎える時に乳首を痛めた場合は、オナニーを2〜3日禁止して、乳首の回復を待つようにしましょう。

ヒリヒリした痛みがちょうど取れた頃は、乳首も敏感になっているので、さらにチクニーを気持ちよく楽しむことができますよ。

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