金玉袋オナニー(タマニー)のやり方・方法まとめ ※キンタマで射精ワロタw

金玉オナニー

ここでは金玉袋オナニー(タマニー)の特徴や、やり方・方法、リスクなどを紹介していますので、タマニーをする際の参考にしてください。

金玉袋オナニー(タマニー)とは?

金玉袋オナニー、略してタマニーは、金玉が収納されている金玉袋と、その周辺を刺激してペニスをしごかずに射精するオナニーです。

金玉袋には、精子を作り出す器官が入っています。

オナ禁を続けていると金玉がパンパンに膨れますが、これは精子を生産し続けて満杯になっている状態です。

生産過剰になると、古い精子を排出させようとするので、この満杯の状態でオナニーすると、あっという間に射精してしまうわけです。

タマニーはこの生産過剰状態を利用して、金玉や、その周辺の性感帯だけを刺激、ペニスをしごかなくても射精できるオナニー方法です。

ペニスオナニーのダイレクトな刺激と違い、女性が愛撫されて悶えながら絶頂を迎えるような焦れったさと優しい快感に包まれたオナニーとなります。

金玉袋オナニー(タマニー)のやり方・方法の紹介

イメージとしては以下の動画のような感じです。

初期段階では、オナ禁して精子をたっぷり金玉に溜める

 金玉とその周辺を愛撫しながら肛門を締める

初期段階では射精感が強まったら、ペニスをしごいてもいい

慣れてきたらペニスをしごかず金玉への刺激だけで射精する

タマニーは誰でもすぐに射精できるというわけではありません。

個人差はありますが、射精までは時間と経験を要するので、焦らず金玉を触る快感に身を任せて、じっくり取り組んでください。

以下にタマニーで射精するまでの段階を解説します。

初期段階では、オナ禁して精子をたっぷり金玉にためる

ペニスオナニーと違い、タマニーは金玉とその周辺の愛撫だけで射精するので、強い性欲が必要です。

最初はできるだけオナ禁して、精子を貯めましょう。

精子が生産過剰になると、本能的に射精したくなるので、どんどん敏感になって射精しやすくなってきます。

 金玉とその周辺を愛撫しながら肛門を締める

タマニーでもっとも大切なのが愛撫するポイントと愛撫の仕方です。

以下にその責めるポイントを紹介しましょう。

■ 金玉の裏筋

■ 金玉の左右にある太腿の付け根部分

■ 金玉と肛門の間の部分

これらのポイント、じつは回春のツボでもあるのです。

とくに、金玉の左右にある太腿の付け根部分は、押すと勃起の刺激となります。

太腿の付け根を触っていき、押すと気持ちいいポイントがそれです。

愛撫の仕方ですが、金玉とその周辺は、神経が集中しているので、激しく弄る必要はありません。

とくに金玉全体は男の急所でもあるので優しく触りましょう。

金玉の裏筋は、爪で軽く掻くようにしたり指でサワサワ弄ったりして、射精感が強まってきたら軽く握り、精子を押し出すようにしましょう。

金玉を愛撫で刺激する際、ローションやアダルトグッズを使用するとさらに快感度が高まります。

とくに「テクニカルタン」や「舌でお手伝い」など、愛撫専用アイテムを使うと、女性の舌で舐められているような気分に浸れます。

肛門を引き締めるのは、前立腺を圧迫するためです。

緩めたり引き締めたり、とリズミカルに繰り返すことで、前立腺から精液が送られやすくなるので、フィニッシュの時はできるだけ強く引き締めてください。

初期段階では、射精感が強まったらペニスをしごいてもいい

最初からタマニーだけで射精するのはかなり難しいので、慣れてくるまではペニスオナニーを併用してもかまいません。

ただしメインはあくまでタマニーなので、最初からペニスをしごかず絶頂が近づいてきたらフィニッシュの時だけ手を添えるようにしましょう。

タマニーの前提はオナ禁なので、ペニスをしごき出すと簡単に逝ってしまいます。

むしろ金玉とその周辺の愛撫で、なかなかイケないもどかしさで気持ち良くなりましょう。

これは早漏の予防トレーニングとしても役立ちます。

慣れてきたら、ペニスをしごかず金玉だけで射精する

金玉とその周辺への愛撫で、性感が増してきたら、ペニスしごきの回数を減らしていき、最終的にタマニーだけでイケるようになれば成功です。

ペニスオナニーよりも、精子の放出が激しいので、高い快感を得られるでしょう。

金玉袋オナニー(タマニー)の危険性・リスクについて

金玉はいわゆる急所です。

金玉の周囲には筋肉も脂肪もないので、外的ショックに弱いからです。

ですので、強い力で弄らないように、優しく愛撫するようにしましょう。

また衛生面からも、手をキレイにした状態でタマニーすると良いですよ。

金玉袋オナニー(タマニー)に関するQ&A

Q: タマニーで射精するってどんな感じ?

A: タマニーは絶頂が近づくと、射精が我慢できなくなり、まるで自分以外の誰かに弄られて強制的に射精するような感じです。

ただし射精までの感覚は、チクニーにも似た愛撫的な快感があるので、ペニスオナニーよりも没頭できるでしょう。

またオナ禁しているために、精子の量が多くなるので、射精する時、尿道を押し広げる感覚が衝撃的です。

Q: 金玉の愛撫だけではどうしても射精できない。どうしたらいい?

A: まずはペニスオナニーと一緒にタマニーをやると良いですよ。

その時に、射精の瞬間に金玉を軽く握る、肛門の開け閉めを強く繰り返す、などの射精トリガーを作り出しましょう。

体がトリガーを覚えるようになると、ペニスをしごかなくても金玉への刺激だけで射精できるようになります。

Q: タマニーはどんな体勢でしたらいいの?

A: 基本的にどのような体勢でしても構わないので、自分の好きな体勢で行なってください。

オススメは四つん這いになって、腰だけを高く突き上げるポーズです。

自分で金玉を愛撫しているところが見えず、しかも肛門を晒しているので、誰かに弄られているような気分になり、羞恥心が高まります。

実際、風俗の回春マッサージでは、このポーズをさせられて、金玉や周辺のツボをマッサージされます。

またこのポーズは、前立腺や金玉が上に来るので、精液を出しやすくなるというメリットがあります。

Q: タマニーと一緒にチクニーとかアナニーをしてもいいの?

A: もちろん構いません。

オナニーは自分が気持ちよくなれば方法はなんでもいいわけですから、チクニー(乳首オナニー)や、アナルオナニーなどの前立腺刺激と組み合わせてもいいでしょう。

これらのオナニーは、ペニスをしごくわけではないので、タマニーによる自然な射精体験も味わうことができます。

またペニスオナニーと一緒にする場合、ペニスにオナホを被せたまま、オナホを動かすことなく、金玉をジワジワ刺激して射精するというのも、タマニーの派生方法のひとつで、気持ちが良いのでおススメです。

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金玉袋オナニー(タマニー)のまとめ

金玉は男に取って、大切な体の部分です。

ですので、タマニーをする際は、優しくすることを忘れないようにしてください。

なお、金玉オナニーは、夏場よりも冬場の方が快感が高くなり、熱い手よりも冷たい手の方が効果的です。

手を多少冷たくする、あるいはローションを使うと、他の人の手で弄られているような感覚になって、より楽しめるのでおススメです。

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