男の潮吹きにおすすめ!電動オナホールはこれだ!ヤバ過ぎワロタw

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男の潮吹き。

実際に自分でやってみた人なら分かると思いますが、これがなかなかキツい。

射精した後に、そこからさらに亀頭やカリをジワジワ刺激。

「いや、もう無理w」

となって、自分でシゴく手を止めてしまう。

これで断念した人も多いのではないでしょうか。

僕もこれまで色々な電動オナホを使ってきましたが、こういうときに便利なのが自分の代わりに刺激を続けてくれる電動オナホールです。

手なら止めてしまう。

でも機械なら動き続ける。

しかも速度を落とせる商品なら、射精後に強すぎる刺激を弱くしながら続けることもできます。

ただし。

電動オナホなら何でも潮吹きに向いているわけではありません。

ここはかなり重要です。

男の潮吹き用ならここをチェック

・射精後も刺激を続けやすいか?
・弱い刺激へ調整できるか?
・低速でもヘタらず動くか?
・亀頭やカリを刺激しやすいか?
・自分で激しく動かさなくてもいいか?

「最高速がヤバい!」

「超強力モーター!」

みたいな商品を選べばいいわけではありません。

むしろ潮吹き目的では、射精後に「強すぎる」と感じたとき、刺激を落としながら続けられるかが大事です。

そこで今回は、男の潮吹き目的で使いやすい電動オナホを5商品まで絞って比較しました。

先に結論を言っておくと、

1番のおすすめは「A10サイクロンSA +PLUS」です。

理由は単純な刺激の強さではありません。

低速でも安定して動かしやすく、速度・回転パターン・専用ホールまで変えられる。

自分に合う刺激を探せる幅が広いからです。

一方、

「最初から2万円前後は出しにくい」

「まず回転式そのものを試してみたい」

という人なら、絶頂! 爆転フェラボンバーも選択肢になります。

この違いも含めて詳しく見ていきましょう。

補足|男の潮吹きそのもののやり方はこちら

このページは「潮吹きに使う電動オナホ選び」がメインです。

具体的なセルフ潮吹きの方法については、こちらの記事で詳しく紹介しています。

男の潮吹きオナニーのやり方・セルフ潮吹き方法はこちら>>

 

  1. 男の潮吹きに電動オナホールがおすすめな理由
  2. 潮吹きオナニーに向いている電動オナホールの選び方
    1. 射精後も刺激を続けやすいか?
    2. 弱い刺激へ調整できるか?
    3. 低速でもちゃんと動くか?
    4. 亀頭・カリを刺激しやすいか?
    5. 自分で激しく動かさなくていいか?
  3. 男の潮吹きにおすすめの電動オナホール5選を比較
  4. 男の潮吹きにおすすめの電動オナホール5選
    1. A10サイクロンSA +PLUS|これが本命です
      1. A10サイクロンSA +PLUSの特徴
    2. 絶頂! 爆転フェラボンバー|まず回転式を安く試したいならコレ
      1. 絶頂! 爆転フェラボンバーの特徴
    3. 回転ピストン量産タイプ|グルグル+ズコズコの複合型
      1. 回転ピストン量産タイプの特徴
    4. アダルトグッズに男の潮吹きを求めるのは間違ってるだろうか|名前からして完全に狙ってるw
      1. アダルトグッズに男の潮吹きを求めるのは間違ってるだろうかの特徴
    5. 男の汐吹きパンストフェチ+ミミズ千匹オナホ|発想が変態すぎる特殊枠w
      1. 男の汐吹きパンストフェチ+ミミズ千匹オナホの特徴
  5. 電動オナホールを使った男の潮吹きオナニーのやり方
    1. まずタオルとローションを用意する
    2. 最初から最高速度にしない
    3. まず普通に射精する
    4. 射精後は速度を落として刺激を続ける
    5. 刺激位置やパターンを少しずつ変える
  6. 手で潮吹きを狙うのと電動オナホは何が違う?
  7. 電動オナホールで潮吹きできないときに確認したいこと
    1. 刺激が強すぎないか
    2. 射精した瞬間に完全停止していないか
    3. 刺激している位置が合っているか
    4. ホール自体が合っているか
    5. ローションが乾いていないか
  8. 電動オナホールで潮吹きを狙うときの注意点
  9. まとめ|男の潮吹き用なら「強さ」より自分に合わせて調整できるかで選ぼう

男の潮吹きに電動オナホールがおすすめな理由

そもそも、なんで電動オナホなのか?

理由はシンプルです。

自分の代わりにマシンが刺激してくれるから。

普通のオナニーなら、射精したらそこで終了。

気持ち良かったー。

賢者タイム。

これでいいわけです。

ところが潮吹きを狙う場合は、射精した後もペニスへ刺激を続けることになります。

ここがツラい。

射精直後の亀頭やカリはかなり敏感です。

自分の手だと、

シゴく。

↓

キツい。

↓

止める。

となりやすいんですよね。

電動オナホなら、この「自分で手を止めてしまう」という部分を機械に任せられます。

電動オナホの強みは「最強の刺激」ではなく「自動で刺激を続けやすいこと」

さらに速度調整できる商品なら、

射精前は普通の速度

↓

射精したら低速へ落とす

という使い方ができます。

これがかなり大事。

射精後も高速でガンガン責めればいいという話ではありません。

「ちょっとキツいけど、これならまだ続けられる」

くらいまで刺激を落とせる方が使いやすいです。

 

潮吹きオナニーに向いている電動オナホールの選び方

じゃあ具体的に、何を見て選べばいいのか?

次の5つが重要なポイントです。

潮吹き用電動オナホのチェックポイント

・射精後も刺激を続けやすいか?
・弱い刺激へ調整できるか?
・低速でも安定して動くか?
・亀頭・カリを刺激しやすいか?
・自分で激しく動かさなくていいか?

 

射精後も刺激を続けやすいか?

まずこれ。

射精後も刺激を続けやすいこと。

潮吹き目的なら、ここを外して選ぶ意味がありません。

自分でシゴいていると「無理!」と思った瞬間に手が止まります。

そりゃ止まりますw

自分の手ですからね。

一方、電動オナホなら本体側が勝手に動きます。

自分は本体を持ったり、速度を調整したりするだけ。

同じ刺激を自分の手だけで続けるより楽です。

 

弱い刺激へ調整できるか?

「刺激は強い方がいいんじゃないの?」

と思う人もいるかもしれません。

でも射精前と射精後では話が違います。

射精前なら気持ちよかった刺激が、射精した瞬間、

痛い痛い痛いw

になることもあります。

だから速度調整は重要。

2段階しかない商品より、5段階、7段階と細かく選べる商品の方が自分に合わせやすいです。

今回紹介する、

A10サイクロンSA +PLUS

と、

絶頂! 爆転フェラボンバー

は、どちらも7段階で速度を変えられます。

 

低速でもちゃんと動くか?

ここも見落としやすいです。

「7段階あります!」

と書かれていても、最低速にしたら力がなくなってしまうのでは意味がありません。

オナホとペニスが密着すれば、そのぶんモーターへ負荷がかかります。

そこで回転が止まりそうになったり、極端に弱くなったりすると使いにくい。

だから大事なのが、

低速でもトルクがあるか。

A10サイクロンSA +PLUSは、この低速性能がかなり強いです。

絶頂! 爆転フェラボンバーも、低速時のトルクを意識した回転機構になっています。

潮吹き目的では、最高速より僕はこっちを見ます。

 

亀頭・カリを刺激しやすいか?

電動オナホにも色々あります。

前後へズコズコ動くピストン式。

ホール自体がグルグル回る回転式。

回転とピストンを両方やるタイプ。

振動と回転を組み合わせるタイプ。

それぞれ刺激の入り方が違います。

方式 主な動き 特徴
回転 ホールが回転 同じ位置へ回転刺激を続けやすい
ピストン 前後へストローク 竿全体を広く刺激しやすい
回転+ピストン 回転+前後運動 2方向の刺激を組み合わせられる
振動+回転 振動+先端回転 違う種類の刺激を同時に使える

個人的に潮吹き目的で分かりやすいのは回転系。

挿入位置を大きく変えなくても、亀頭やカリ周辺へ刺激を続けやすいからです。

ただし、

「回転なら絶対に潮吹きできる」

という話ではありません。

人によって気持ちいい場所も刺激も違います。

そこは勘違いしないでください。

 

自分で激しく動かさなくていいか?

電動オナホを使うメリットはもう一つあります。

自分が頑張らなくていい。

射精後の敏感な状態で、さらに自分からオナホをズコズコ上下させる。

これはしんどいです。

電動なら刺激は機械任せ。

自分は、

・速度を落とす
・位置を少し変える
・パターンを変える

くらいでいい。

潮吹きを狙うなら、この「機械に任せる」という部分がかなり楽です。

 

男の潮吹きにおすすめの電動オナホール5選を比較

では今回の5商品を比べます。

細かい説明の前に、まず違いを見てください。

← 比較表は左右にスライドできます →
商品 価格 方式 低速性能 速度 パターン ホール選択肢 静音性 潮吹き適性

A10サイクロンSA +PLUS(プラス)

20,000円前後 回転 ◎ 高負荷でも低速が安定 7段階 7パターン/49通り ◎ 17種類から選択可 ◎ かなり静か。高速でも音が気になりにくい ◎ 本命

絶頂! 爆転フェラボンバー

6,000円前後 回転 ◎ 低速でも力強く回転 7段階 7パターン/49通り △ 付属2サイズのみ ◎ 静か。特に低速では音が気になりにくい ○ 有力

回転ピストン量産タイプ

5,000円前後 回転+ピストン ○ パワーは強いが低速調整不可 × 調整不可 10パターン × 専用交換ホールなし ○ 比較的静かだが駆動音はある ○

アダルトグッズに男の潮吹きを求めるのは間違ってるだろうか

10,000円前後 振動+回転 △ 低速性能を重視した機種ではない 振動3段階 回転7パターン+振動10パターン/70通り × 固定 △ 振動・回転音がやや気になる ○

男の汐吹きパンストフェチ+ミミズ千匹オナホ

6,000円前後 回転+摩擦 △ 中~高速中心 3段階 4パターン ○ 2種類を換装 △ 駆動音が大きめ △

※価格は実売価格を1,000円単位で丸めた目安です。販売店やセールによって変わるので、購入前に最新価格を確認してください。

さて。

表を見ると、

「A10とフェラボンバー、結構似てない?」

と思いますよね。

そうなんです。

両方とも、

・速度7段階
・動作7パターン
・49通り
・低速でも力強い

という部分はかなり近い。

ただし、この2つを「安い方で十分」と考えるのはちょっと違います。

A10の強みは、本体の速度や回転パターンだけではありません。

17種類の専用ホールから、刺激そのものまで変えられる。

ここが大きいです。

潮吹き目的の場合、

「この刺激なら絶対に合う」

と最初から分かるわけではありません。

もう少し亀頭へ当たる方がいい。

もっと柔らかい刺激がいい。

違う形の刺激も試したい。

こうなったときに、A10ならホールそのものを交換できます。

一方、フェラボンバーは低価格で低速回転を試しやすいのが魅力。

ただし、A10ほど刺激そのものを広く変更できる商品ではありません。

A10と絶頂! 爆転フェラボンバーの違い

自分に合う刺激を本格的に探したい → A10サイクロンSA +PLUS

まず低予算で回転式を試してみたい → 絶頂! 爆転フェラボンバー

 

男の潮吹きにおすすめの電動オナホール5選

ではここから、5商品を詳しく紹介します。

 

A10サイクロンSA +PLUS|これが本命です

A10サイクロンSA +PLUS(プラス)
A10サイクロンSA +PLUS(プラス)

A10サイクロンSA +PLUSの特徴

・回転式
・速度7段階
・回転7パターン
・速度×パターンで49通り
・高負荷でも低速域が安定
・現行17種類の専用ホールから選択可能
・動作音を抑えた設計

今回の5商品の中で、僕ならA10サイクロンSA +PLUSを本命にします。

僕自身、これまでA10を実際に使ってきました。

こいつの良いところは、

ただ高速でグルグル回るだけじゃない。

という点です。

低速にしてもちゃんと力がある。

ここが潮吹き狙いではかなり使いやすい。

射精した瞬間、

「いや、その速度は無理w」

となったら落とす。

それでも回転自体がヘタりにくいので、亀頭やカリへジワジワ刺激を続けられます。

速度は7段階。

回転パターンも7種類。

49通りから調整できます。

こちら側からペニスを挿入します。

A10サイクロンSA +PLUSの挿入口

そして、こちらが専用ホールを装着する部分。

A10サイクロンSA +PLUSの専用ホール装着部

専用ホールはこんな感じです。

A10サイクロンSA専用ホール

A10の強みは、ここから。

専用ホールそのものを交換できます。

現在選べるホールは17種類。

つまり、

速度を変える。

回転の動きを変える。

それでも合わなければホールまで変える。

ということができます。

これが他の低価格回転オナホとの大きな違いです。

ちなみに潮吹き目的で追加するなら、専用ホールのオーラルも候補です。

A10サイクロンSA専用ホール オーラル

舌型の突起が上下にあり、それが回転します。

比較表ではA10本体単体で比較しています。

最初からオーラルまで買わないと使えないわけではありません。

まず本体を使う。

その後、

「もっと違う刺激が欲しい!」

となったら専用ホールを追加できる。

この拡張性がA10の良さですね。

価格は20,000円前後。

安くはありません。

ただ、潮吹き目的で本格的に使うなら、単純な安さよりも自分に合う刺激へ調整できる幅を重視します。

それに普通のオナニーでも使えるし(フェラされている気持ちよさ)、快感が半端ないです。

その点でA10を本命にしています。

こんな人におすすめ

・男の潮吹き用として本格的な1台が欲しい
・低速でも安定する回転式が欲しい
・速度や回転パターンを細かく変えたい
・専用ホールまで交換して刺激を探したい
・価格より性能や調整幅を重視したい

実際にA10サイクロンSA +PLUSを使った体験についてはこちらで詳しく書いています。

A10サイクロンSA +PLUSの体験レビューはこちら>>

 

絶頂! 爆転フェラボンバー|まず回転式を安く試したいならコレ


絶頂! 爆転フェラボンバー

絶頂! 爆転フェラボンバーの特徴

・回転式
・速度7段階
・回転7パターン
・49通りの組み合わせ
・低速域のトルクを重視
・2サイズのカップが付属
・低速では動作音も抑えやすい

絶頂! 爆転フェラボンバーは、

「A10まではいらないけど、低速回転は試してみたい」

という人向けです。

価格は6,000円前後。

速度7段階。

回転7パターン。

組み合わせは49通りあります。

低速でも力強く回転しやすいため、

射精までは普通の速度。

↓

射精したら低速。

という使い方もしやすいです。

ここだけ見るとA10にかなり近い。

ただし、大きな違いがあります。

刺激そのものを変えられる幅です。

フェラボンバーは基本的に付属する2サイズのカップを使います。

A10のように、17種類もの専用ホールから内部刺激を選び直す商品ではありません。

つまり、

低速回転という仕組みを安く試したいならフェラボンバー。

そこからさらに自分好みの刺激まで詰めたいならA10。

という違いです。

なので僕としては、

「安いからフェラボンバーの方がおすすめ」

ではなく、

予算を抑えて最初の1台として試すならフェラボンバー

という位置づけです。

こんな人におすすめ

・いきなり2万円前後は出しにくい
・まず回転式を試してみたい
・低速でも力のある回転式が欲しい
・7段階×7パターンを使いたい
・ホール交換の豊富さまでは必要ない

 

回転ピストン量産タイプ|グルグル+ズコズコの複合型


回転ピストン量産タイプ

回転ピストン量産タイプの特徴

・回転+ピストンの複合タイプ
・10パターンの動作
・回転と前後運動を1台で使用可能
・強めの駆動力
・価格は5,000円前後

これは名前そのまま。

回る+ピストンする。

という電動オナホです。

回転式はグルグル。

ピストン式はズコズコ。

こいつは両方。

1台で違う方向から刺激できます。

価格も5,000円前後なのでかなり安い。

ただしA10やフェラボンバーとは少し考え方が違います。

A10とフェラボンバーは、

速度を細かく変えながら回転させる

のが得意。

こちらは、

回転とピストンを組み合わせた動きを楽しむ

タイプです。

動作は10パターンありますが、A10のように速度を7段階から独立して細かく変更する商品ではありません。

なので、

「射精後に一段ずつ速度を落として調整したい」

ならA10やフェラボンバー。

「回るだけじゃなく前後にも動いてくれ!」

なら回転ピストン量産タイプ。

分かりやすく言えばこんな感じです。

こんな人におすすめ

・5,000円前後で試したい
・回転とピストンを両方使いたい
・1台で違う方向の刺激を楽しみたい
・細かな速度調整より複合刺激を重視したい

 

アダルトグッズに男の潮吹きを求めるのは間違ってるだろうか|名前からして完全に狙ってるw


アダルトグッズに男の潮吹きを求めるのは間違ってるだろうか

アダルトグッズに男の潮吹きを求めるのは間違ってるだろうかの特徴

・振動+回転
・振動10パターン
・回転7パターン
・組み合わせ70通り
・振動の強さ3段階
・先端側を回転ブラシで刺激

商品名が長いw

しかも、

「男の潮吹きを求めるのは間違ってるだろうか」

ですからね。

今回の記事に入れない方がおかしい商品です。

構造も普通の回転オナホとは違います。

竿側には振動。

先端側には回転刺激。

2種類を同時に入れるタイプです。

回転は7パターン。

振動は10パターン。

組み合わせると70通り。

さらに振動の強さも3段階あります。

「普通のオナホがグルグル回るだけでは物足りない」

という人には面白いです。

ただし。

低速回転をジワジワ続けるという意味では、A10やフェラボンバーの方が分かりやすい。

こちらは、

振動+回転という複合刺激を楽しみたい人向け

と考えた方がいいです。

こんな人におすすめ

・振動と回転を同時に使いたい
・刺激パターンの多さを重視したい
・普通の回転式とは違う刺激が欲しい
・先端側への回転刺激も試したい

 

男の汐吹きパンストフェチ+ミミズ千匹オナホ|発想が変態すぎる特殊枠w


男の汐吹きパンストフェチ+ミミズ千匹オナホ

男の汐吹きパンストフェチ+ミミズ千匹オナホの特徴

・回転+摩擦
・速度3段階
・4パターン
・2種類の刺激パーツを交換可能
・ストッキング生地による摩擦刺激
・中~高速寄りの回転

これもかなり変わっています。

というか発想がすごいw

普通のオナホ素材だけではなく、

パンスト生地を使って亀頭へ摩擦刺激を入れる

という商品です。

さらに別の刺激パーツへ交換することもできます。

速度は3段階。

動作は4パターン。

今回の5商品の中では、かなり特殊刺激寄りです。

その代わり、低速性能ではA10やフェラボンバーに負けます。

中~高速寄り。

駆動音も大きめ。

なので、

「射精後にできるだけ弱い刺激でジワジワ」

という人には最優先ではありません。

逆に、

「普通の回転オナホじゃつまらん。変な刺激をくれ!」

という人なら候補。

パンスト摩擦という時点で、かなり人を選びますw

こんな人におすすめ

・普通のオナホとは違う刺激が欲しい
・パンストによる摩擦刺激を試したい
・2種類の刺激パーツを使い分けたい
・低速性能より特殊刺激を重視したい

 

電動オナホールを使った男の潮吹きオナニーのやり方

まず流れだけ先にまとめます。

電動オナホールを使った男の潮吹きオナニーの流れ

タオルとローションを用意する

↓

弱~中程度の速度から刺激する

↓

そのまま普通に射精する

↓

射精後は速度を落として刺激を続ける

↓

位置や回転パターンを少しずつ変える

↓

自分が続けやすい刺激を探す

基本はこの流れです。

ポイントは、最初から猛烈な刺激で責めることではありません。

射精までは普通に使い、射精後に刺激を弱めながら続ける。

ここです。

細かいやり方まで全部ここへ書くと、この記事が電動オナホ比較なのか潮吹きHOWTOなのか分からなくなってしまいますからねw

ここでは電動オナホを使うときのポイントだけ説明します。

 

まずタオルとローションを用意する

最初にタオル。

これは敷いておいた方がいいです。

そしてローション。

ケチらないでくださいw

回転式は同じ場所へ刺激が続くので、乾いてくると摩擦が強くなります。

「刺激が強くて最高!」

ではなく、

ただ擦れて痛いだけ

になったら意味がありません。

 

最初から最高速度にしない

いきなりMAX。

これは別に必要ありません。

最初は弱~中くらいでOK。

自分が気持ちいい速度で使ってください。

特に速度調整できる電動オナホなら、最初から飛ばすよりあとから上げたり下げたりできる余裕を残しておく方が使いやすいです。

 

まず普通に射精する

最初から、

「潮吹け!潮吹け!」

と考えながら使う必要もありませんw

まず普通に射精します。

電動オナホを使ったまま射精すれば、そのまま次の刺激へ移りやすいです。

 

射精後は速度を落として刺激を続ける

ここからがポイント。

射精した直後はかなり敏感になります。

さっきまで気持ちよかった速度が、

「いやこれは無理w」

となることもあります。

そのまま我慢して高速を続ける必要はありません。

キツいなら速度を落とす。

A10やフェラボンバーなら7段階あるので、自分が刺激を続けられる強さまで調整しやすいです。

 

刺激位置やパターンを少しずつ変える

ずっと同じ位置で責める必要もありません。

少し浅くする。

少し深くする。

速度を変える。

回転パターンを変える。

そうやって、

「この刺激なら射精後でも続けられる」

という位置や強さを探していきます。

電動オナホのメリットは、手を必死に動かさなくても、この調整へ集中できることです。

詳しい潮吹きオナニーのやり方はこちらです。

 

手で潮吹きを狙うのと電動オナホは何が違う?

「別に手でもできるんじゃないの?」

その通りです。

手には手の良さがあります。

むしろ刺激する位置の自由度だけなら手の方が上。

ただし、電動には自分で動かし続けなくていいというデカいメリットがあります。

比較 手 電動オナホ
刺激の継続 自分で動かし続ける 本体が自動で動く
射精後 自分で止めやすい 速度を落としながら続けやすい
刺激位置 自由に変えやすい 商品やホール構造による
刺激の安定 手の動きによって変わる 同じ動きを維持しやすい
疲れにくさ 自分で動かす必要がある 自分で激しく動かさなくていい

なので、

細かく自分で好きな場所を責めたいなら手。

同じ刺激を機械へ任せて続けたいなら電動。

この違いです。

 

電動オナホールで潮吹きできないときに確認したいこと

電動オナホを使ったのに潮吹きできない。

そんなときは、まず次の5つを確認してみてください。

電動オナホで潮吹きできないときのチェックポイント

・刺激が強すぎないか
・射精した瞬間に刺激を完全停止していないか
・刺激している位置が合っているか
・ホール自体が自分に合っているか
・ローションが乾いていないか

電動オナホを買った。

射精後も責めた。

でも潮を吹かない。

「俺にはムリなのか…」

と絶望する前に、この5つを一度確認してみてください。

電動オナホを使ったからといって、必ず潮吹きできるわけではありません。

特に、

「もっと強くすればいいだろ!」

と最大速度ばかり使うのは逆効果になる場合があります。

大事なのは、自分が刺激を続けられる状態へ調整することです。

 

刺激が強すぎないか

強ければ強いほど良い。

ではありません。

射精後にキツすぎて体が逃げてしまうなら、速度を落としてください。

A10を最高速で回し続ける必要なんてないです。

むしろ低速を使えるのが強みなんですから。

「強い刺激に耐える」より「続けられる刺激へ落とす」

と考えた方が分かりやすいです。

 

射精した瞬間に完全停止していないか

射精。

電源OFF。

終了。

これだと普通の電動オナホとして使って終わりです。

潮吹きを狙うなら、射精後も自分が耐えられる範囲で刺激を続けることになります。

ただし、痛いのに無理して続ける必要はありません。

刺激が強ければ、止める前にまず速度を落としてみてください。

 

刺激している位置が合っているか

同じホールでも、挿入する深さで当たる場所は変わります。

深く挿入した方がいい人もいれば、浅めにして亀頭周辺へ刺激を集中させた方が合う人もいます。

数センチ位置を変えただけでも感触は変わります。

ずっと同じ位置で続けるのではなく、少しずつ調整してみてください。

 

ホール自体が合っているか

これもあります。

オナホなんて全部似ているように見えて、中の形は全然違います。

刺激が自分に合わないなら、別のホールの方が良い場合もあります。

この点でA10はかなり便利。

専用ホールそのものを交換できます。

速度や回転パターンを変えてもイマイチなら、刺激構造そのものを変えるという選択肢があるわけです。

 

ローションが乾いていないか

ローション不足。

地味ですが重要です。

乾いて摩擦が増えると、

気持ちいい刺激ではなく、

ただヒリヒリする刺激

になります。

特に電動オナホは同じ刺激を自動で続けられるぶん、自分では気づかないうちにローションが減っていることもあります。

長めに使うときは途中でも確認してください。

 

電動オナホールで潮吹きを狙うときの注意点

機械はこっちが止めない限り動きます。

そこがメリット。

でも同時にデメリットでもあります。

自分の手なら、

「痛っ」

と思った瞬間に反射的に止まります。

機械は知りませんw

普通に回り続けます。

痛みや違和感が出たら止める

・ヒリヒリする
・擦れて痛い
・しびれる
・皮膚に違和感がある

こうなったら無理して続けないでください。

「刺激が強い」と「痛い」は別です。

ローションも十分に使いましょう。

また、電動オナホにはモーターや電子部品があります。

全部の商品が本体ごと水洗いできるわけではありません。

使用後は、それぞれの商品説明や説明書に書かれている方法で手入れしてください。

 

まとめ|男の潮吹き用なら「強さ」より自分に合わせて調整できるかで選ぼう

今回5商品を比べました。

最後に超シンプルにまとめます。

本格的に自分に合う刺激を探したい

→ A10サイクロンSA +PLUS(プラス)

まず低予算で回転式を試してみたい

→ 絶頂! 爆転フェラボンバー

回転とピストンを両方使いたい

→ 回転ピストン量産タイプ

パンストを使った特殊な摩擦刺激を試したい

→ 男の汐吹きパンストフェチ+ミミズ千匹オナホ

僕なら本命はA10サイクロンSA +PLUSです。

理由は、一番速いからでも、一番刺激が強いからでもありません。

低速でも安定して動かしやすい。

速度を7段階で変えられる。

回転パターンも変えられる。

そして何より、

17種類の専用ホールから、自分に合う刺激を探せる。

ここが大きいです。

男の潮吹きって、

「とにかく強く刺激すればいい」

というものではありません。

射精後でも続けられる強さまで落とす。

それでも合わなければ刺激する位置を変える。

さらにホールまで変えて、自分が気持ちいいと感じる刺激を探す。

この調整幅が広いから、A10を本命にしています。

価格は20,000円前後。

決して安くありません。

でも、今回の目的は「できるだけ安い電動オナホを買うこと」ではありません。

男の潮吹きを狙うために、自分へ合わせて刺激を調整しやすい電動オナホを選ぶこと。

そこまで考えると、A10です。

A10サイクロンSA +PLUSの詳細&口コミはこちら>>
一方、

「まだ回転式が自分に合うか分からない」

「まず安く試してみたい」

という人なら、6,000円前後の絶頂! 爆転フェラボンバーから入るのもアリ。

ただし、こちらはあくまで低予算で回転式を試す選択肢。

A10のように多数の専用ホールへ交換して、刺激そのものを幅広く変えることはできません。

なので最後はシンプルです。

絶頂! 爆転フェラボンバーの詳細&口コミはこちら>>

 

本格的に自分に合う刺激を探したいならA10サイクロンSA +PLUS。

まず低予算で回転式を試してみたいなら絶頂! 爆転フェラボンバー。

この違いで選んでみてください。

コメント

  1. オナニスタ より:

    ホール自体は 名器の品格と比べるとどうですか?

    • onanisuta より:

      ホール単体で比べると名器の品格が上ですが、A10サイクロンSAの専用ホールは回転して使う事を考えて作られているので、その場合の刺激や快感度はA10サイクロンSAのほうが上のように感じますね。
      ただそれぞれ使い方も違い、持ち味も違えば、使う人の好みの問題もあるので、一概にどっちが優れているとは言えないですね。

  2. 豊丸 より:

    潮を吹いてみたいな❗

  3. ハンカマ より:

    チンコーより少し出るけどね

  4. へぇらチオされたいな より:

    どうやって精出すの!

  5. 匿名 より:

    俺の場合射精しなくても出る。その事を女に言うと決まって出させたがる。潮吹かせようと必死で手コキしてる女の表情と、呼吸と、動きは、AVでは見れない。見たい好奇心と女の性欲と子供の様な必死さが混ざった表情で、あれはたまらない。こっちの潮が吹いた後の女のあそこは嘘みたいに濡れている。

  6. SEX より:

    ちんこ舐めたい

  7. ウッシー君 より:

    射精するのに~潮吹き出来な~い

  8. 匿名 より:

    それで結局気持ちいいものなの?
    それともただおしっこ出してる感じ?