身の回りの物を使うチクニーの方法 ※フリスク、クリップ、筆

Q: 身の回りの物を使ってチクニーを楽しむ方法ってある?

A: チクニーの方法に王道はありません。身近な物を使ってもいろいろな快感を得ることができるので、それらを紹介しましょう。

考えてみればオナホの発想は、古くからペニスオナニーの際にコンニャクを温めて切れ目を入れ、それにペニスを突っ込んでピストンしているところから生まれたアイテムです。

チクニー用アダルトグッズに関しても類似する身近な物があるはずなので、それらを使うことでチクニーの快感を得られるはずです。

たとえば習字の筆などは女性の乳首を愛撫する道具として定番的に使われてきました。

安い筆であれば100~200円程度で購入できます。

太さは好みで選んでください。細い筆先でピンポイントをサワサワするのも気持ちいいですし、太い筆先で乳首全体を撫でるのも快感です。

また筆先に水やローションをつけると快感度はより高まります。

筆と類似している物では化粧ブラシや歯ブラシなども有効ですね。

豚毛の歯ブラシはやや高めの価格となりますが、ナイロン製のように固くないのでチクニーには最適のアイテムとなることは間違いありません。

チクニーの疼痛系を味わいたい場合も身の回りの物が役立ちます。

家庭にある洗濯ばさみや会社などにあるダブルクリップなどがそれにあたります。

挟む部分が黒いプラスチック製で両側にバネの役割をするつまみがついているタイプですが、これは乳首を挟むのに高い効果を発揮します。

とくに、つまみ部分のバネを効かせて乳輪に当てた時のジーンとくる痛みはやがて身を悶えさせるような快感につながっていくはずです。

ダブルクリップを乳首に挟んだまま、その上からローターを当てれば新たな興奮が見つかるでしょう。

疼痛系のチクニーを長く、しかも日常的に体験したい人にオススメなのがミント系タブレットを乳首に貼り付ける方法です。

フリスクなどのミント系タブレットで乳首を挟み、その上からガムテープで固定するだけですが、これをしたまま着衣、外出や仕事をしているとジワジワとミント系が乳首を刺激、外すこともできないので疼痛が襲ってきます。

我慢の限界が訪れてからガムテープを剥がせば乳首は息を吹きかけただけでも過敏に反応してゾクゾクする快感を与えてくれます。

強い刺激を求めたい人はフリスクのブラックミントがいいでしょう。

この派生系としてはミント系チューインガムを少し噛んでから乳首に貼り付けるという方法もあります。

チクニーは工夫次第でいろいろと楽しめるので、ぜひ身の回りの物で挑戦、自分にぴったりの方法を見つけてください。

チクニーの色々な楽しみ方については、以下の記事も参考にしてみると良いですよ。

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