チクニーを毎日ずっとしてたらヒリヒリ痛い…これって大丈夫?

Q: チクニーで気持ちよくなるために毎日いじっていたらヒリヒリ痛くなってきたけれど、大丈夫?

A: いじりすぎで皮膚が敏感になっているだけなので、放置しておくか、心配ならば皮膚の炎症に対応している塗り薬(オロナインH軟膏など)を塗っておけば2〜3日で痛みが取れます。

乳首は本来、授乳させるための器官です。

いってみればクリトリスとかペニスの亀頭と同じようなもの。

クリトリスや亀頭をゴシゴシこすれば女も男も当然、痛くなりますよね。

チクニーで快感を得たい気持ちは分かりますが、やはり気持ち良さを通り越してヒリヒリするほどいじるのは厳禁。痛みが取れるまではチクニーを封印するようにしてください。

チクニーがクセになっていると、なかなか封印するのは難しいですね。そんな時は乳首にバンドエイドを張っておけば強制的に乳首がいじれなくなるので効果的です。

また女性が乳首を隠すために貼るニップレスなども使ってみるといいでしょう。

どうしても乳首をいじりたくなった場合はニップレスの一種で、「つけちくび」と呼ばれるシリコンタイプを貼り付けておくと、自分の乳首を守りながら擬似的に乳首をいじることができます。

その他、乳首オナニーのやり方・方法については以下の記事で紹介しているので、興味のある方は参考にしてみて下さい。

チクニーを10倍楽しむやり方・方法まとめ ※乳首オナニー

チクニー禁止期間、これで愛撫の訓練をしてみるのもチクニー上達の方法のひとつです。

チクニーは個人差があるので一概には言えませんが、痛くなるほどいじる場合とは、少しでも早く気持ち良くなりたいという願望から焦ってしまうケースと、ペニスオナニーや前立腺オナニーを併用しているため、どうしても絶頂期になると乳首を強く痛めてしまう2つのケースがあります。

乳首を開発途中で痛めてしまった場合、その後、チクニーに対して興味を失ってしまうこともあるので、つねに優しい愛撫と乳首をいじる時間に気をつけましょう。

乳首をいじって気持ちの良い時間はせいぜい10〜15分程度。これ以上いじっていれば優しく愛撫しているつもりでもヒリヒリした痛みが襲ってきます。

ペニスオナニーや前立腺刺激オナニーと併用してチクニーを行って乳首を痛めるケースは、防ぐ方法がかなり難しくなります。

絶頂を迎える際はどれだけ乳首をギリギリと痛めても、むしろそれが快感を高めてくれることにもなるからです。

絶頂を迎える時に乳首を痛めた場合は、チクニーだけでなくペニスオナニーや前立腺刺激オナニーも2〜3日禁止して、乳首の回復を待つようにしましょう。

ヒリヒリした痛みがちょうど取れた頃は乳首も敏感になっているので、前立腺刺激やペニス、どちらのオナニーにしてもチクニーが最高の前戯になることは間違いありません。

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