乳首開発のやり方・方法まとめ ※乳首で感じるようになるには?

ここでは乳首が感じない方、乳首オナニー(チクニー)をしていても気持ち良くないという方の為に、乳首開発のやり方・方法について紹介しています。

↓の動画のように、乳首で気持ち良く感じたくなりたい人は参考にしてみて下さい。


乳首開発のやり方・方法について

【乳首開発の基本的なやり方・方法】

■ 体を触るか触らないかのソフトタッチでくすぐりながら、その延長で乳首も刺激する

■ ローションで乳首を刺激する

■ 乳首責めグッズを使って乳首を刺激する

【人にしてもらう乳首開発のやり方・方法】

■ 風俗でプロに乳首を責めてもらう

■ 痴女系AVでテクニックを見て学ぶ

■ パートナーに乳首を責めてもらう

初期段階の乳首開発のすすめ方

乳首がまったく感じない人の場合は、直接乳首をイジってもあまり効果はありません。

そういう場合は、自分の体の部分で敏感な場所がありますよね。

ソフトタッチすると体が感じる部分です。わき腹やお腹、腕や足、背中や首など。

その部分から徐々に乳首まで敏感にするイメージで、触るか触らないかのソフトタッチを繰り返して、徐々に体の敏感な範囲を広げていきます。

そしてそれを乳首にまで広げていき、乳首を感じるようにします。

まずは快感を感じる神経を広げるイメージで、体の敏感部分を広げていくようにしましょう。

少し乳首で感じるようになってきたら、シルクのTシャツの上から乳首を愛撫してみましょう。

シルクのサラサラの生地は乳首弄りと非常に相性が良く、乳首が擦れる感覚が強く味わえます。

ここまでくると乳首の快感が増すと同時に、ペニスの勃起力にも大きな影響を与えてくれるようになっているかと思います。

女性の乳首を愛撫する時、指だけでなく舌も使いますよね。

チクニーの場合、男性は自分の乳首を舐めることはできませんが、擬似的な体験は可能です。

それは自分の唾液をたっぷりと乳首に塗ること。

シルクシャツの上からの愛撫に慣れてきた人にはぜひお勧めしたい方法です。

唾液が潤滑の役目をすると同時に、乳首へ唾液を塗るという行為が女性からの愛撫を想像させ、性的興奮をより高めてくれます。

唾液を乳首につけるチクニーの発展形がローションを使う方法です。

【ある程度、乳首が感じるようになってきたら】

ローションで乳首を刺激する

唾液よりも本格的なチクニーとなるので、ベッドの上で行う時は全裸になり、シーツを汚さないように身体の下にはバスタオルなどを敷いて行うことをお勧めします。

ローションは一般的な粘性の高いぺぺ・ローションのようなタイプがいいでしょう。乳首は敏感なので、ローションを温めたり冷やしたりすることも効果的です。

ローションは乳首愛撫の潤滑だけでなく、乳首を愛撫すれば粘性の音を出し、手の平で乳首を転がして粘性の糸を引くようにすれば聴覚と視覚の両面からも性的興奮が得られます。

ローションによるチクニーはそのままオナホールでも併用できるというメリットがあります。

お気に入りのオナホールにもたっぷりとローションを入れ、ペニスと乳首の両方を同時に刺激すれば相乗効果によって乳首の快感は高まり、性感帯として必ず発達していきます。

まずは焦らず、ソフトタッチで責めながら自分のお気に入りの方法を見つけてください。

乳首責めグッズを使って乳首を刺激する

現在は、乳首を責めるグッズが種類豊富にあります。

洗濯ばさみのような摘み系から、吸い付いて刺激する吸引系、乳首にタッチして刺激するグッズなど。

乳首があまり敏感でない方の場合は、少し刺激が強めのものから試してみると良いかと思います。例えば摘み系などですね。

ジンジンする刺激が感じられるようになると、乳首もどんどん敏感になってくるので、そこから色々なグッズを試してみると良いですよ。

陥没乳首の方は、吸引系のグッズなどを使い、乳首を出してから刺激するようにしましょう。

乳首責めグッズの良い点は、機械に苛められているという恥辱感が、気持ちを盛り上げてくれて感覚を敏感にしてくれるところです。

その乳首責めグッズの中でもUFOSAは、乳首好きには人気になっていて、リアルな刺激がたまらなく気持ちがいいのでおススメです。

【人にやってもらう乳首開発のやり方・方法】

風俗でプロに乳首を責めてもらう

乳首を女性からいじられたことがない男性の場合、一度、性感マッサージ系の風俗店に行ってみるという方法があります。

また抜きありの出張マッサージでも風俗嬢は必ず乳首を責めてくれます。

相手はプロですから、初めて乳首を責められる男性でも必ず快感を与えてくれる技術を持っているので、その舐め方や指使いなどを参考にすると、乳首の性感帯もすぐに開花できるはずです。

風俗へ行くのはお金がもったいない、あるいは風俗は苦手、という人ならばAVで学ぶ方法もあります。

痴女系AVでテクニックを見て学ぶ

AVは痴女系を選べば必ず乳首責めが出てきます。

画面に合わせ、痴女の指使いなどと自分の指をシンクロさせることで乳首の快感度アップを図ります。

AVを見ながらの訓練ではチクニーをしながら必ず射精というフィニッシュまで行いましょう射精の気持ち良さがチクニーと結びつくようになれば、やがてチクニーを始めるだけでペニスも勃起するようになります。

パートナーに乳首を責めてもらう

彼女や奥さんがいる場合ならば、セックスの時に乳首を責めてもらうこともチクニーを覚えるテクニックに役立ちます。

普段、パートナーに対して乳首を愛撫していれば、女性側は乳首の快感を知っているので男性に対しても上手に快感のポイントを責められるでしょう。

パートナーに乳首を弄ばれればかなり快感度は高まるはずですが、愛撫によって気持ちよくなってきたら、舐めてもらったり軽く噛んだりしてもらうなどリクエストをすることによって、自分の乳首の快感ツボを発見できる可能性が高まります。

一度、チクニーに目覚めれば、後はつねに触ることを心がけていれば乳首の快感が増していきます。

たとえばお風呂に入りながら乳首をいじったり、寝る前にペニスオナニーをしなくても乳首を触ったり、あるいは体にぴったりとフィットするスポーツ系アンダーウェアを着て乳首を敏感にさせるなどの工夫をすれば、やがて乳首の快感度は誰でも高まってきます。

訓練してもすぐに気持ちよくならないからといって諦めず、じっくりと乳首の訓練を行ってください。乳首を開発するにあたっては、自分の体に無理をしないように、自愛を心がけて優しく開発していきましょう。

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