野外オナニーまとめ ※やり方・方法などについて

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野外オナニーとは?

野外オナニーとは自宅以外の、誰にも見られることのない場所でオナニーすることで、屋外、屋内を問わず最終的に射精に至るオナニーの事を言います。

公開オナニーと被る部分がありますが、公開オナニーは人に見せることが目的であることに対し、野外オナニーは開放的な場所ですることが目的となります。

野外オナニーのやり方・方法について

野外オナニーは人に見られないこと(見られそう、という快感があるにしても)を前提としているので、場所を選ぶことが大切です。

開放的な気分を味わうならば人が来そうもない野原で素っ裸になってオナニーすることをお勧めしますが、そういった野原がない都市部では野外オナニーが難しくなります。

また、とくに決まった形の野外オナニーがあるわけではないので、ここではいくつか野外オナニー愛好者の声を取り上げて紹介します。

◯神奈川県・Sさんの野外オナニー方法

カフェとかファミレスの個室のトイレでオナニーするのが最高です。とくにトイレが男女別になっていないところがいいですね。

あと、雑居ビルのトイレも男女別になっていないので、時々、オナニーに使わせてもらっています。

普通に手で射精する時もありますけれど、最近はTENGAを持ち歩いていつでもできるようにしています。

オナニーの最中、誰かが洗面所に入ってきた時は興奮マックス状態になりますし、射精後、その個室に入って誰かが俺の精液の匂いを嗅ぐのかと思うとたまらなくなります。

◯青森県・Tさんの野外オナニー方法

俺の場合、夜中に家の屋根に上ってオナニーをします。

田舎で回りに家がないので誰にも見られる事がありません。地面にタオルを敷いて寝転がってオナニーをするのですが、星を見ながらやる野外オナニーは最高です。

とても純粋な気持ちになって、まるで宇宙と一体になったかのような気持ち良さが味わえます。

夏は雨の日でもオナニーしますね。特にスコールのような呼吸するのも苦しいくらいの激しい雨に打たれてやるオナニーは最高です。

まるで地球と、自然と一体になったかのような気持ちになれて、オナニーをした後でもパワーがみなぎっています。

最近なぜか精神的に元気がないんだよなーとか、気分が沈んでいる時にやると元気が出ます。

裸で激しい雨に打たれるとテンションも上がって、ものすごく開放的な気持ちになります。

しかもそこでオナニーまでするんですからたまりません。野生の力が復活してくる感じが味わえます。

野外オナニーのまとめ

野外オナニーは露出に趣向性を持つ人が向いています。

ただし野外オナニーは見せる気がなくても、第三者に行為を見られてしまうと刑法174条に抵触、仮に逮捕まで行かなくても職務質問は必至、場合によっては会社や学校に通報されることもあります。

リスクがあるので推薦はしません。もし行うのであれば、十分に注意して誰にも見られない場所で野外オナニーを行ってください。