これがバナナオナニーのやり方・方法だ! ※グチュグチュしてやべぇw

 

 
食品や食材を使うオナニーにはいろいろあり、バナナオナニーもその1つです。

バナナの皮と中身の両方が使えるので、皮を剥いた後の中身はすぐに食べずに取っておきましょう。

以下にバナナオナニーのHOW TOを紹介します。

バナナオナニーのやり方・方法の紹介

 

皮と実は両方を一緒に使うのではなく別々でオナニーします。

最初は皮を使ったオナニーから紹介します。

 
バナナの皮を剥き、実を完全に取り出す。ただし皮は切り離さないでおく

ペニスにバナナの皮をかぶせる

亀頭責めをしたい時は左右に回転させ、ペニスオナニーしたい時は皮でしごく

ヌルヌルネバネバで気持ち良くなったら射精まで導く

 
続いてバナナの実を使ったオナニーを紹介しましょう。

 

半分に切ったペットボトルを用意し、下半分に細かく切ったバナナの実をたっぷり入れる

ペットボトルの上半分のうち、飲み口に近い方をペニスが挿入できるように切る

上下を再び合わせ、ペニスを挿入する

 

バナナの皮に滑って転ぶという古典的なギャグがあります。

確かにバナナの皮の内側部分は潤滑性に優れていますが、これは植物油成分を含んでいることが理由です。

またバナナの実はヌルヌルネバネバしていますが、これは実に含まれているルチンが実の水分をつなぎとめて粘性を出しているからです。

皮の植物油と実のルチンを使うことでバナナオナニーはペニスに快感を与えることができるのです。

バナナの実を使ったオナニーは、こんにゃくやカップ麺、あるいはそれらと同等のゆるふわな快感です。

最初は細かく切ったバナナが直接的な刺激を与えますが、挿入を繰り返しているうちにミキシングされ、柔らかくなっていく過程も楽しみのひとつですね。

 

バナナオナニーの危険性・リスクについて

 

■ バナナの皮は切れやすく、また実もすぐに柔らかくなるので快感度は低い

■ バナナは糖分が多いので雑菌が繁殖しやすいため、使用後はすぐに洗浄しないと炎症を起こす可能性がある

■ 射精後はバナナをオナニーに使ったという罪悪感を持つことがある

 

バナナオナニーの危険性は雑菌の繁殖による炎症です。

使用中に尿道口から雑菌が侵入する可能性もあるので、直接バナナの皮や実を密着させるよりコンドームを使用した方が安全です。

生オナニーをした際は射精後に必ずペニス洗浄をしっかりと行いましょう。

 

バナナオナニーのまとめ

 

バナナオナニーを実際にやってみるとわかるのですが、他の食品を扱ったオナニーと同様に、たいして気持ち良くありません。

ただ好奇心が満たされたり、話のネタになるくらいのものです。

またリスクなどもあるので、当サイトではバナナを使ったオナニーは推薦していません。

気持ちいいオナニーをしたいなら、オナホールを使ったオナニーのほうが断然気持ちがいいので、そちらをおススメします。

 

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