セルフフェラオナニーのやり方・方法まとめ ※自分でフェラ最高w

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でんで~んでんぐり返ってセルフフェラ~♪

口の中でペニスをしゃぶって愛撫するフェラチオ。

フェラチオは膣内ピストンと並んで最高の快感度を持つ性行為です。

以下に自分で行うセルフフェラオナニーのHOW TOを紹介します。

セルフフェラオナニーとは?

勃起したペニスに対して身体を屈め、自分でフェラチオするオナニーです。

しかし実際にセルフフェラを達成できた人はわずかです。

男性の身体は女性に比べて固いので、身体を曲げてもペニスに顔が届かない、という人がほとんどです。

だからといって完全に都市伝説というわけではなく、アメリカのポルノではそれを売り物にしている男優もいますし、ヨガの達人であればセルフェラのポーズもマスターしています。

セルフフェラオナニーをするのであれば、まず、適した身体作りから行いましょう。

セルフフェラオナニーの魅力とは?

フェラを自分でできたら、と考えたことのある男性はけっして少なくありません。

何しろ自分のペニスの快感ツボは、自分がいちばん良く知っているのですから、風俗嬢よりも上手くできることは間違いないでしょう。

問題は誰でも簡単にできるオナニーではない、という点で、経験者の口コミや気持ち良さの度合いを図る指数が極端に低いことです。

まさに未知の快感度となるオナニーだけに、挑戦する価値は十分にあるといえるでしょう。

セルフフェラオナニーのやり方・方法について

フェラの方法は個人差があるものの、自分のペニスのツボを責めればいいので、ペニスが口に届けば後は難しいことはないでしょう。

ここではセルフェラの体位や、フェラに至るまでの身体の作り方について解説します。

【セルフフェラをするための体位】

①チングリ返し

セルフフェラの基本ポーズです。女性をマングリ返しする時と同じ形ですね。

仰向けに寝て腰を突き上げ、お尻に手を添えて両足を頭の左右に下ろします。

この時、背中が上手く丸まればペニスに顔が届きます。最初は背中にクッションなどを置くとコツがつかめるでしょう。

②立位

立ったまま上半身を前屈させるポーズです。

柔軟性を図る時に立位で床に手をつける形を思い浮かべると分かりやすいでしょう。

手の平が床にぺったりと着くようになればセルフフェラも不可能ではありません。

最初は前方に転がりやすいので壁にお尻をつけるようにすれば安全に挑戦できます。

③座位

座ったままの状態で両足を揃えて前方に伸ばし、足を両手で抱えるようにして上半身を屈めます。

このポーズは背中だけでなく、首まで作動させてペニスに顔を届かせることができるので、首関節の柔軟性を鍛えれば十分にセルフフェラができるでしょう。

発展形としては股割りセルフフェラもありますが、これはさらに柔軟性が求められるので座位ができてから挑戦した方が無難です。

【セルフフェラをするための身体の作り方】

■ お腹が出ている肥満体型の人は絶対に不可能なので普通体型に戻す

■ 身体が固い人が無理に行おうとすると身体を痛めるので柔軟性を重視したストレッチを始める

■ ストレッチだけではセルフフェラまで達することはできないのでヨガのポーズを習得する

■ 身体を柔軟にする栄養素の入った食物を同時に摂取する

セルフフェラオナニーの危険性・リスクについて

■ セルフフェラをやる前に身体を痛める可能性がある
■ やっとセルフフェラができても身体の痛みで快感まで達しない
■ 自分で自分の精液を飲むことに抵抗を覚える場合がある
■ 他の男のペニスをしゃぶりたくなる欲求が芽生えることもある

セルフフェラオナニーは成功すれば快感度の破壊力が高いものの、その分、リスクが大きくなります。

もっとも危険なのは柔軟性を求めるあまり、過度なトレーニングを行なって身体を痛めることです。

またセルフフェラに挑戦して「もう少しで届く」といった瞬間に関節へ過度の負担をかけて痛めるケースも見られます。

その格好で身体を痛め、自分で動くこともままならない状況になるとかなり恥ずかしい思いをしなければならないので、けっして無理のないトレーニングと実践を心がけましょう。

身体を痛めるという物理的リスクだけでなく、セルフフェラが成功すると精神的リスクが生じる可能性も出てきます。

フェラをして気持ち良くなれば、そのテクニックで他のペニスもしゃぶってみたいという欲求が出てきても不思議ではありません。

その欲求が即、ゲイにつながるとは限りませんが、リスクとして想定しておいた方が賢明でしょう。

セルフフェラオナニーのQ&A

Q: 身体が固くてどうしてもできない。擬似的でもいいから気分だけでも味わいたい場合は?

A: 口腔内粘膜の感触を味わうことはできませんが、擬似的なセルフフェラでも味わいたいのであれば、フェラタイプのオナホを使う方法があるので以下に説明しますね。

仰向けになり、ペニスを勃起させたら事前にローションをたっぷり塗っておく
口にフェラタイプのオナホを咥える
チングリ返し、または座位で顔をペニスに近づけ、ホール内に挿入する
顔を上下させてホール内の快感を楽しむ

これならそのまま射精しても自分の精液を飲む必要がありません。

ハンディオナホでも中型以上になると口に咥えるのが難しくなること、またボディが柔らかいタイプだと挿入が難しくなることを想定しておきましょう。

Q: 身体が固いのでペニスを大きくする、という方法はセルフェラに使える?

A: 確かに顔が届かなければペニスを届かせればいい、という発想は間違いではありません。

しかしペニスの勃起サイズを変えるのは、理学的に不可能なのであまり現実的な方法とはいえないでしょう。

ただしバキュームポンプを使えばペニスを一時的に大きくすることも可能かもしれません。

Q: 身体を柔らかくする栄養素ってどんなのがあるの?

A: 酢が身体を柔軟にすることはよく知られていますが、それ以外の栄養素としてはコンドロイチンやグルコサミンがあります。

これらは体内で関節の緩衝材になります。食物で摂取できていない、と感じたらサプリメントもあるので積極的に取るようにしましょう。

セルフフェラオナニーのまとめ

セルフフェラオナニーは身体の柔らかい10代ならともかく、20代後半や30代になるとトレーニングを積んでも成功する確率は極端に低くなります。

無理をすれば身体を痛めるだけでなく脳溢血など重篤な状態に陥ることもあるのでけっして過度な挑戦は止めておきましょう。

たとえ成功しなくてもトレーニングで柔軟性を養うと血行が良くなり、運動機能や生殖機能も高まります。

成人病の予防にもつながるのでけっして無駄になることはありません。

まずは柔軟性のトレーニングから始めることをオススメします。