納豆オナニーのやり方・方法まとめ ※ネバネバが気持ちイイ?

 

nattouonani

 

食物を使ったオナニーといえば、コンニャクやカップ麺などいろいろありますが、それらの中で異色的な方法といえるのが納豆オナニー。

果たして、納豆を使うとどのように気持ち良いのでしょうか?

以下に納豆オナニーに関するHOW TOを紹介します。

 

納豆オナニーとは?

納豆をペニスの回りにつけてしごくオナニー方法です。

納豆はご存知のようにネバネバしています。

そのままでもかなりネバネバ感がありますが、これをかき混ぜる、つまりより空気に触れさせるとさらに粘り気が増します。

ペニスに納豆をつけてしごけば空気に多く触れてネバネバ感が強まり、さらにツブツブが不規則にカリや亀頭に当って快感を促進します。

かなり異色ではあるけれど、快感の要素をきちんと持ったオナニーといえるでしょう。

 

納豆オナニーの魅力について

ペニスとネバネバ感はとても相性がいいといえるでしょう。

ローションに関してもシリコン系は潤滑性こそ優れていますが、快感度に関してはポリアク系の方が優っています。

そのネバネバ感、糸引きによる快感を最大限に利用できるのが納豆オナニーといえます。

この物理的快感に加え、納豆臭がヴァギナの匂いに似ている、ということで精神的快感を覚える人もいます。

ただし、この匂いに関しては個人差が大きいといえるでしょう。

 

納豆オナニーのやり方・方法について

納豆オナニーは基本的にペニスへ納豆をくっつけてしごくだけです。

しかし、いくら納豆にネバネバ感があってもボロボロとペニスから落ちてしまい、快感を引き出すまでには至りません。

効率よく納豆オナニーができる方法を紹介しましょう。

 

パック包装の納豆ではなくカップ包装の納豆を購入する
同梱のタレは使わない
粘り気を強くするなら事前によくかき混ぜる
カップに直接ペニスを突っ込み、カップを回転させて亀頭に刺激を与える

 

なお、強い粘り気を求めるのであれば、かき混ぜる前にタレを入れてはいけません。納豆だけを根気よくかき混ぜてください。

また、直接カップに亀頭を突っ込むだけでなく、他の容器に入れることで回転運動だけでなくピストン運動も可能になります。

以下にカップの代替品例を上げたので参考にしてください。

 

■ 小型で透明なビニール袋や、ラップフィルムに納豆を入れてペニスをしごく

■ 280mlのもっとも小さいペットボトルの上部を切り、納豆を入れて回転またはピストン運動をする

■ 使いきりオナホの中に納豆を入れる

■ 飽きてしまった古いオナホの中に納豆を入れる

 

代替品は納豆をこぼさずにペニスへ密着させることが目的なので、各自工夫することによって新鮮な刺激を得ることができるでしょう。

なお、ペットボトルの上部を切り取る場合、エッジにバリが残っているとそれがペニスに接触して肌を痛めることがあります。

紙ヤスリで削るなどしてケガのないように行なってください。

 

納豆オナニーの危険性・リスクについて

 

■ 使用後はペニスが納豆臭くなる
■ 使用後の賢者タイムが強烈
■ 使用後の洗浄が大変
■ しっかり洗浄しないと納豆菌が繁殖する可能性がある

 

納豆オナニーは行為自体、物理的な危険性はほとんどありません。

納豆の粒の大きさによっては刺激が強すぎるという場合もありますが、ペニスを損傷するまでには至りません。

物理的なリスクとしてはペニスが強力に納豆臭くなります。しっかりと洗浄しても、一度鼻につくとなかなか取れないのが匂いです。

納豆オナニーをする時は、予め匂いに関してはある程度、覚悟しておいた方がいいでしょう。

 

納豆オナニーのQ&A

 

Q: 納豆の種類は何を使えばいい?

A: 納豆にはひき割り、小粒、大粒などいろいろな種類があります。最初はひき割りから始め、少しずつ粒のサイズを大きくしていくことをオススメします。

 

Q: カラシは入れた方がいい?

A: 納豆にカラシを入れるのは味覚だけでなく消臭効果も含まれています。しかし粘膜にカラシを塗ると快感を通り越して拷問に近い痛みとなります。肉体的自虐を求めるのであればともかく、射精まで気持ち良くオナニーをしたいのであればカラシは入れない方がいいでしょう。

 

Q: 使った後の納豆はどうするの?

A: 事前にペニスを清潔にしておけば、精液や精子はタンパク質なので食しても身体に害となることはありませんが、やはり食べることには抵抗を覚える人がほとんどでしょう。思い切って捨ててください。

 

納豆オナニーのまとめ

食べ物を粗末にしてはいけない、とはよく言われることで、この教訓があることから納豆オナニーに抵抗を覚える人もいるでしょう。

しかし食材オナニーは古くから行われており、先達の知恵が受け継がれ、発展を遂げています。

射精の快感を高めるための材料として使っているのであり、食材をけっして無駄にしているわけではありません。

道徳観で快感を諦めるのではなく、積極的に納豆オナニーに挑戦してみましょう。