相互オナニー(見せ合いオナニー)のやり方・方法まとめ ※興奮してワロタw

 

misetuke500

 

相互オナニーとは?

相互オナニーとは、パートナーとオナニーを見せ合いながら性的興奮を高めていく行為です。

相手がいないとできないこと、さらに相手を承諾させないとできないなど、ハードルの高いオナニーになりますが、その分、生で見ることが滅多にない女性のオナニーを間近に見ることで興奮が高まり、刺激的な快感を得ることができます。

相互オナニーは、「オナニーは1人でするもの」、「セックスの相手が目の前にいるのにオナニーする」という常識を覆す行為です。

パートナーとのセックス回数が少なく、しかも倫理観の強い相手では成功する可能性は限りなく低くなりますが、パートナーの性欲が強く、すでにセックスの回数が多い場合は新たな刺激を生み出すこと、間違いありません。

なにしろパートナーが目の前で、しかも自分だけのためにオナニーを見せてくれるのですから、男としてはこれほど強いオナニーの刺激剤は他にないでしょう。

また女性にしても、誰にも見せないオナニー姿をパートナーに見せているということが興奮剤となります。

男と女の感じ方に違いはありますが、共にこれまで経験したことのない快感を味わえるオナニーとなります。

 

相互オナニーのやり方・方法の紹介

 

男女それぞれのオナニーに特別な方法はありません。

普段通りのオナニーで構いませんが、相互オナニーは相手を説得することが何より重要です。

以下に説得方法を記したので参考にしてください。

 

■ まずはパートナーの下着姿や、裸で自分が興奮していることの証として勃起していることを見せつける

■ パートナーにオナニーの真似だけをさせ、自分はその姿で興奮していることを見せ、ペニスを出してしごく

■ パートナーが抵抗感を抱かないアダルトグッズのローターや、バイブを購入して渡し、パートナーに使わせながら自分もオナニーを始める

■ パートナーを愛撫して盛り上がった時、「自分で触るところを見せて?」と囁き、愛撫を途中で止め、パートナーがオナニーを始めたら自分もペニスをしごいて見せる

 

パートナーの承諾を得るコツは相手の羞恥心をなくし、見られる喜びを与えることです。

「オナニーの見せ合いっこをしよう!」と正面突破を試みて「いいよ!」と返事が返ってくればベストですが、「何考えてんの?」と玉砕するパターンがほとんでしょう。

こうなるとその後のセックスもままならないばかりか、関係にヒビが入ることまで発展しかねません。

相互オナニーはきっちりと線引して始めるのではなく、なし崩し的に気がついたら相互オナニーをしていた、と持っていくことがもっとも近道です。

そのためにはパートナーの身体を褒め、それによって興奮している自分を見せる、もっと興奮したいからオナニーの真似事でもいいからと言ってお願いするなどステップアップしてオナニーをさせるようにしましょう。

ただし例外もあります。それはM的要素を持っている女性です。

M的要素を持っている場合は逆にオナニーすればペニスを挿入してあげる、といったご褒美を用意することで相互オナニーへ持っていきやすくなります。

 

相互オナニーの危険性・リスクについて

 

■ 正面突破しようとすると相手にされず玉砕して関係が危うくなる
■ パートナーがオナニーだけで満足してしまうとその後でセックスしなくなることがある
■ 相互オナニーが発展するとカップル喫茶に行きたがる

 

相互オナニーをすることによる肉体的なリスクはありませんが、前述したように承諾方法を誤ると関係回復に時間がかかるという危険性があります。

リスクとしては相互オナニーの快感度が高いと、自分またはパートナーが満足してしまい、前戯ではなく本番になってしまうパターンがあります。

また相互オナニーで盛り上がると今度はお互いではなく、第三者に見せたくなり、カップル喫茶や露出行為に走る可能性もあります。

もちろんこれをリスクと捉えるのではなく、カップルとしての発展と考えれば、より楽しいセックスライフが送れるでしょう。

 

相互オナニーのメリット・デメリット

 

メリット
■ 生では滅多に見られない女性のオナニーを目の前で見ることができる
■ お互いが興奮するのでセックスの前戯になり、途中からすぐにセックスできる
■ パートナーのツボが分かるので前戯の際に応用できる

 

デメリット
■ 相手の承諾を得るまでにいろいろな説得方法を駆使しなければならない
■ オナニーで射精しても相手が求めるならばセックスしなければならない

 

相互オナニーが実現すればデメリットよりもメリットを多く享受できます。

女性のオナニーを見る生で見る機会については前述しましたが、それ以外にもいろいろあります。

たとえば女性もオナニーによって興奮しているので、前戯をしなくてもスムーズに挿入できるでしょう。

個体差もありますが、多くの女性は1度逝ってもドライオーガズムなので連続して絶頂に達することができます。

オナニーで絶頂した後の挿入は違った快感になり、女性の性的興奮をさらに高め、短時間で次の絶頂へ導くことができます。

またパートナーのオナニーは自分の感じるポイントを的確に押さえているので、自分から見れば彼女を喜ばせる学習ができます。

これは逆のパターンにも当てはまることで、自分のオナニーを彼女に見せることで、彼女の性戯も上達するでしょう。

デメリットはすべて射精に関わっています。

女性はオナニーで逝っても続けてできますが、男は個体差があるものの、射精してしまうと賢者タイムに入ってしまい、オナニー後のセックスが難しくなる場合があります。

従ってオナニーをしても射精することは極力避けなければなりません。

ただし、女性側が「射精するところを見たい!」と言った場合は遠慮なく射精し、その後にセックスを要求されたら「出しちゃったから、大きくするためにしゃぶって?」とフェラをお願いしましょう。

 

相互オナニーQ&A

 

Q: 彼女に正面突破でお願いしたら嫌悪感を露わにして断られ、以後、変態扱いされている。どうしたらいい?

A: 最初に、相互オナニーは変態ではなくカップルとしての前戯であることをきちんと説明しましょう。

彼女の嫌悪感や変態発言は単なる固定観念から出ている態度で、けっして本心ではありません。

女性は男性がブレるのを嫌う傾向にあるので、けっして諦めず、どうしてもしたいんだ、と何回も願えば必ず「仕方ないわ、その代わり1回だけよ?」という返事を貰えるはずです。

もちろん、1回で終わらせないように工夫してください。

 

Q: 相互オナニーの最中、彼女に言葉をかけるのは構わないの?

A: むしろ積極的に声をかけてあげましょう。ただし彼女の性的嗜好を理解して言葉を選んでください。

プライドの高い女性にはできるだけ褒め言葉を連ね、M気質であれば辱める言葉の方が効果があります。

この逆をしてしまうと相互オナニーの雰囲気を壊してしまうので気をつけてくださいね。

 

Q: 相互オナニーでも見るより見られたい願望が強い。どうしたらいい?

A: オナニーを見られたいだけ、というのは相互オナニーの方法ではありません。

SMプレイになるので、オナクラなどに行く、あるいはS的女性をパートナーにする必要があります。

もし、現在の彼女と相互オナニーで見てもらいたいのであれば、まず相手を積極的に見ましょう。

そうすれば彼女も必ず真剣に見返してくれるはずです。

 

相互オナニーのまとめ

相互オナニーは自分だけが気持ちよくなる行為ではなく、相手も喜ばせる必要があり、その意味では1人で自由にできる純粋なオナニーとは異なります。

しかし相互オナニーができる相手がいるということは、自由にオナニーできてもセックスする相手がいない人から見れば羨ましい限りでしょう。

その喜びを享受しながら相互オナニーに励めば快感もまた、向上するに違いありません。