浣腸オナニーまとめ ※やり方・方法、必要なグッズなど紹介

 

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浣腸オナニーとは?

浣腸オナニーとは浣腸を肛門に挿入し、排便感を我慢することで快感を得て、排便と同時に最終的に射精に至るオナニーの事を言います。

自虐的なM気質、羞恥的状況を好む人に向いているオナニーです。

 

浣腸オナニーのやり方・方法について

 

1.  浣腸グッズを用意する。

浣腸とは肛門から直腸を経由して腸内に液体を注入する行為とその薬剤、器具の総称ですが、初心者はアナル洗浄グッズか、市販されているイチヂク浣腸の使用をお勧めします。

上級者になると医療用の本格的な注入器やグリセリン液、クエン酸ナトリウム液を好みで調整できますが、分量などが難しいので浣腸オナニーになれてから行ってください。

ちなみにアナル洗浄グッズを使う場合は、水を注入するのが主流です。

おススメの浣腸グッズについてはこちら>>

 

2. イチヂク浣腸、又はアナル洗浄グッズを肛門から入れる。

挿入が難しい場合は容器挿入部を真上に向けて液剤を少し押し出し、挿入部先端を濡らすと入りやすくなります。

挿入後、液剤を押し出して全部入れ、肛門をしっかり閉じて液剤が出ないようにしてください。

 

3. 便意を催すまで我慢してください。

個体差があるので時間の目安は3〜10分です。少々の便意では液剤だけが出てしまい、肛門の快感も少ないので、快感が押し寄せるまで我慢することが大切です。

 

4. どうしても我慢できなくなるくらいまでの便意を催したら、そのままトイレに入り、排便の快感を味わいながらペニスを擦って射精に導いてください。

 

浣腸オナニーでよくある疑問など

浣腸オナニーで快感が得られるのか?という疑問を持つ人もいますが、オナニーが趣向性の問題を持っているのですべての人が快感を得られるわけではありません。

しかし、排便に快感を覚えている人は十分に浣腸オナニーで射精に至ることができる可能性があります。

注意点としては、あまり頻繁に浣腸オナニーを行うと腸内が薬剤に慣れてしまい、どうしても薬剤の量が増えてしまうことです。

初心者は、アナル洗浄グッズや、イチヂク浣腸1個でも快感を得られますが、ベテランになるとイチヂク浣腸では物足りず、自分で薬剤を調合するようになります。

また腸内が薬剤に慣れてしまうと、普段の時から便秘がちになるので浣腸オナニーは間隔を開けて行ってください。

これまでに浣腸オナニーをしている人の声をまとめると、

 

■ 我慢している最中の苦痛感がたまらない
■ 排泄という恥ずかしい行為に興奮を覚える
■ 肛門が一気に押し広げられる無理やり感で興奮する
■ 排便で自分が汚れているという状況が自虐的になって勃起する

 

といった例が多く見られます。これらに共感を覚える人は十分に浣腸オナニーを試してみる価値があるといえるでしょう。

 

浣腸オナニーにおススメの浣腸グッズ

浣腸オナニーをするのに浣腸グッズは必需品です。

アナル・肛門は傷つきやすいので、使う場合は優しく丁寧に使用しましょう。

人気の浣腸グッズ・アナル洗浄グッズを以下のページで紹介しているので、ぜひ参考にしてみて下さい。

 

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浣腸オナニーにおススメ!人気の浣腸グッズはこちら>>