男の潮吹きオナニーを簡単にやる方法を見つけたw ※イキまくり注意

以下はペニスから潮吹いている動画です。

始めはアナルに手を突っ込んでますが、15秒辺りから潮吹きが始まっているので興味がある方はご覧になってみて下さい。

男の潮吹き。

これはトライしてみた男達ならわかると思いますが、かなりペニスへの刺激が強くて辛い行為です。

射精した後に、ひたすらカリの部分を刺激してシゴク…シゴク…シゴク。

強烈な刺激がペニスを駆け抜けるために、思わずそシゴク手を止めてしまう。

それで断念してきた方達も多いのではないでしょうか。

ですので、ここでは一人でやる場合の潮吹きオナニーをもっと簡単に行う方法を紹介したいと思います。

男の潮吹きオナニーを簡単にやる方法とは?

ズバリ言うと、「マシン」を使う方法になります。

マシンというのは、亀頭責め、ペニス責めに特化した電動オナホールの事です。

a10sa

ちなみに僕が色々とあるグッズを試してみた結果、A10サイクロンSAが潮吹きオナニーに向いていました。

動きのスピード調整もでき、低速回転でも止まらないパワーがあるので、ジワジワと我慢しながらペニスを苛めるのに最適です。

こちらが現物になります。

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こちら側からペニスを挿入する形になります。

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こちらがペニスを挿入するオナホールの部分です。

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A10サイクロンSAの専用オナホールは色々と種類が揃っていて、好みに合わせて変える事ができます。こちらは定番のマスターという縦型の溝のオナホです。

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自分の手だと瞬間的にシゴクのを止めてしまいますが、機械だとある程度我慢できます。

その我慢できる時間を徐々に延ばしていく事で、潮吹きオナニー体質になっていく事ができます。

できると言っても人によって体質もあるので、すべての人にそれが当てはまるわけではないかと思いますので、そこは注意して下さい。

A10サイクロンSAの体験レビューはこちら>>

電動オナホールを使った潮吹きオナニーのやり方・方法について

1. まずシコって射精します。

ここでは電動オナホを使っても使わなくても良いですが、電動オナホを使って射精したほうがスムーズに潮吹きオナニーに移行できて楽です。


2. 射精した後、弱い刺激でペニスをひたすら刺激します。

いきなり強い刺激だと我慢できないので、弱めの刺激で慣らしていきましょう。


3. ひたすら耐えます。

刺激に耐えられなくて思わず止めてしまっても構いません。自分の我慢できる範囲で徐々に体を慣らしていきましょう。

どんどん耐える時間が長くなれば、潮吹きも近くなってきます。

もしペニスの感度が弱くなって、完全に賢者タイムに入ってしまうようであれば、チクニー(乳首オナニー)をしながらやると効果がありますよ。


4. 潮を吹く

ペニスがムズムズしておしっこをしたくなったら、おもらしのような感覚になると思いますが、我慢せずに出して下さい。これがいわゆる潮です。

最後に

潮吹きは体質により、できるできないがあるようなので、そこは割り切ってトライしましょう。

コメント

  1. オナニスタ より:

    ホール自体は 名器の品格と比べるとどうですか?

    • onanisuta より:

      ホール単体で比べると名器の品格が上ですが、A10サイクロンSAの専用ホールは回転して使う事を考えて作られているので、その場合の刺激や快感度はA10サイクロンSAのほうが上のように感じますね。
      ただそれぞれ使い方も違い、持ち味も違えば、使う人の好みの問題もあるので、一概にどっちが優れているとは言えないですね。

  2. 豊丸 より:

    潮を吹いてみたいな❗

  3. ハンカマ より:

    チンコーより少し出るけどね

  4. へぇらチオされたいな より:

    どうやって精出すの!